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沖縄産「秀品」完熟マンゴーの販売です!

さらに詳しい情報は、以下よりどうぞ
当店のグループサイト「完熟マンゴーおきなわ」

完熟マンゴーのご購入は、以下より
完熟マンゴーのご購入はこちらより

どんな完熟マンゴーなの?

第4回やんばる美ら島マンゴーコンテストで「特別賞」を受賞した、こだわり完熟マンゴーです!

平成18年8月2日、第4回やんばる美ら島マンゴーコンテスト(主催・北部地区マンゴー生産振興協議会)が開催され、審査会場には箱詰めされた34点が出品され、専門家や消費者らによって審査されました。

また、審査員らにより、農園の木の手入れや病害虫の発生状況なども調べられました。

審査の結果、当店で販売している完熟マンゴーが特別賞を受賞しました。

ご満足していただける、自信の商品です!

完熟マンゴー約2kg(4〜6玉)/約1kg〜1.3kg(3玉)

このボリューム!食べごたえあり!

口の中に広がる濃厚な甘さがたまりません!

誰が作っているの?

最近、生産者と生産地の詳細な表示を求める声が、ますます高まっております。

そこで、生産者をご紹介します。

生産者は、主に果物を生産する専業農家の

仲宗根 力(なかそね つとむ)さんです!

仲宗根力プロデュース!

どこで作っているの?

生産地は沖縄県北部(やんばる)に位置する

今帰仁村(なきじんそん)です!

今帰仁村は、人口約9,600人で、農業の盛んな村です。

マンゴーのほか、スイカ栽培も盛んです。

また、史跡として、ユネスコの世界遺産として指定された今帰仁城跡が有名です。

今帰仁村(なきじんそん)の場所について

栽培風景を公開します!

3月頃

完熟マンゴーは、沖縄県北部の今帰仁村(なきじんそん)のビニールハウスの中で栽培されています。この時期、花が満開になります。受粉昆虫(ハチ、ハエ等)により受粉が行なわれます。受粉すると米粒大の着果果実が確認できます。温度管理が重要な時期となり、昼間の温度は25℃前後に保たれます。温度が20℃以下になると、受粉が正常に行なわれず、種のないミニマンゴーになってしまいます。

5月頃

実が大きくなる前にひもでマンゴーを吊り上げます。こうしないと、マンゴーが自分の重みで地面に落下してしまいます。吊上げ後も、果実と果実が接触しないように度々吊り直しが行なわれます。

6月頃

日焼け防止と、傷が付かないようにするため、袋かけを行ないます。この状態で完熟するまで待ちます。収穫はもうすぐです。この時期、温度管理も重要です。ビニールハウス内の温度を30℃前後に保ちます。ビニールハウス内が暑くなりすぎると、果実が急激な日焼けを起こし、落下する可能性があります。このため適度な通気を行い、温度を管理しています。また同時に、カビの発生を防ぐための湿度管理も行なっています。

7月頃

袋の中の果実が鮮紅色になったら収穫します。収穫後は、追熟が急速に進みます。ビニールハウス内から収穫され、出荷場などの涼しい場所に保管されます。

私が作っています!by仲宗根 力

カットのしかた!

こんなオシャレな食べ方はいかがでしょうか?

カクテル盛り

口の中でとろける、あま〜い、幸せっ!

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